親が先に3つのサイコロを振る。親の目を見てから、賭けるか降りるか決める(降りたら場代5Gだけ失う)。
| 玉座 | 6・6・6 | 配当 ×5 |
|---|---|---|
| 王冠 | 同じ目が3つ | 配当 ×3 |
| 大行進 | 4・5・6 | 配当 ×2 |
| 行進 | 1-2-3 / 2-3-4 / 3-4-5 | 配当 ×1 |
| 目(ポイント) | 2つ同じ+1つ → その1つが点 | 配当 ×1 |
| ブタ | 役なし | — |
役が上の方が勝ち。同格なら数字勝負(同点は引き分け)。勝てば「自分の役」の倍率、負ければ「親の役」の倍率で賭け金が動く——親が王冠を見せているのに賭けるのは、3倍払う覚悟がいるということ。
自分が振った後、サイコロを1つ選んで振り直せる(1回目: 賭け金の25%/2回目: 50%の手数料)。